ひきこもりは炭鉱のカナリア。これから光が当たる。

ひきこもりの存在は
社会問題として認識され
ネガティブなイメージがつきまといますが
私は違う考え方を持っています。

私はひきこもりの方々は
「炭鉱のカナリア」だと
思っています。

↓炭鉱のカナリアとは?
https://www.ifinance.ne.jp/glossary/souba/sou339.html

毎日満員電車に揺られ
上司から理不尽な仕事を押し付けられ
無駄で非効率な仕事でも
社内政治の圧力でなかなか変えられず
嫌な上司との飲み会に付き合わされる人生って
世の中の大半の人は
「それが社会人として当たり前だから」と
諦観していますよね。

でも、
ひきこもりの人たちって
普通の社会人と比較して
繊細な人が多いので
そういう人生には
耐えることができないのです。
まさに炭鉱のカナリアです。

では、
なぜ私がこれからの時代は
ひきこもりの人に
光が当たると思うのか?

その理由はただ一つ
「自宅にひきこもってもネットで稼げるようになるから」
です。

面白いコンテンツ(MAD動画とかコスプレ)というのは
圧倒的に暇で
繊細でクリエィティブ能力が高く
オタク気質でインドアな人
のほうが
適性があると思うんですよ。

ひきこもりの人たちが
そういうコンテンツを
ネットにアップロードして
仮想通貨で投げ銭をしてもらえるような
システムが確立されれば
外に出る必要がありません。

【まとめ】
ひきこもっているからといって、悲観する必要は無い。