レターポットが評価経済の指標として使われるかもしれない

評価経済社会への以降が
徐々に近づいてきている
現代社会において
レターポットというアプリが
その指標として
使われるかもしれないという
お話です。

レターポットという
アプリをご存知でしょうか?

レターポットというのは
簡単にいうと
「想いをお金に変える」
サービスです。

レターポットの詳細はこちらの記事がわかりやすいです。
https://moyarin.com/gajyesma/letterpottoha/

レターポットが普及すれば
ある特定の個人が
どれだけの人から信用されているのかが
可視化・数値化されるように
なると思います。

似たような指標として
Twitterのフォロワー数とかが
あると思いますが
Twitterの場合だと
アンチも面白半分でフォローしていたりしますし
無料で手軽にフォローできる分
その人が本当に評価されているのかを
計測する上では
少し怪しい気がします。

レターポットの場合は
その人にお金をかけてでも想いを伝えたい
と思ってもらった人からの
ポイントみたいなものなので
Twitterのフォロワー数と比較して
その人の本当の信用力というのが
表れると考えます。

レターポットが
信用力を測る上での
確かな数値という評価が
社会に浸透すれば
TwitterFacebookと連携してプロフに表示して、自分の信用力を外部に示せる
 →友達やイイネが集まりやすくなる
 →集客力が上がる

クラウドファンディングでお金や仲間が集めやすくなる

という風な使われ方をすると
思いますし
評価経済社会の実現に
大きく近づきますね。

【まとめ】
お金をかけてでも想いを伝えたい人がいたら
レターを送ってみましょう

↓私のレターポットはこちら
https://letterpot.otogimachi.jp/users/1980